40代の男性が20代前半の女性を彼女にする方法

出会いを増やす
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どうも、36歳当時に25歳の彼女を射止めた金魚です。

断言します。アラフォーおっさんが20代前半の彼女と付き合うことは可能です。
アラフィフでも可能。
20代前半からみれば40歳も50歳も大して変わらない。
私は結婚してしまったので挑戦を断念しましたが、必ず可能だと断言します。

それが可能だと断言できる理由は、恋人の年齢を本当に気にしない人たちがそれなりに居ると知ったからです。
恋人は親くらい歳の離れた人がいい、という女子は実在するんです。

20歳前後の子は落としやすい。その理由

大抵の女子は、20代後半を過ぎると結婚を意識します。
しかし、20歳前後の女子は、まだ好奇心だけで恋愛する層が多い。
アラフォーからしてみると、20代後半や30代前半よりも20歳前後の女子の方が口説きやすいんです。実は。

ここでは、具体的にハタチの彼女を射止めるまでに必要なことをまとめていきます。

事前準備、大前提

モテ=魅力×出会いの数
です。
魅力の中でも、見た目はある程度必要です。見た目がめちゃくちゃではモテません。
まずは見た目を整えましょう。参考は清潔感とは、身だしなみが整っている様子のこと

見た目が40点くらいになったなら、(赤点回避で十分。100点満点狙ったらダメです)出会いの場に出ましょう。

そして、出会いの数は必須です。
たった一人の女子を100%落とすのはとても難しい。
確率を上げることはできますが、それは出会った女性を確実に落として彼女にする方法を見てください。
でも、100人の女子と出会ってその中の一人を落とすのは、これは結構簡単です。
100人全員落とすつもりで接して、一人も落ちないというのなら何かが根本的に間違ってる。
見た目か、口説き方か、出会い方か。

それと前提もう一つ。
理想の女子と出会ってしまった時に臆さず口説き落とせるよう、口説きの練習も必要です。
それはつまり、理想とかけ離れた女子もちゃんと口説き落として行かなければならないということです。
そして、口説いた以上は抱かなければ失礼だし、ちゃんと別れてあげないとメンタル壊してしまうかも。

行動していくうちに、処女の子と出会うこともあるでしょう。私はあった。
そういう子は本当に丁寧に接しましょう。

アラフォーがハタチと出会う場所

ここからが本題。
モテ=魅力×出会いの数
ということは、魅力が1%でも100人と出会えば100%モテることになります
戦略は、とにかく出会うこと、とにかく話すこと。

私がおすすめする、ハタチと出会うための出会いはこの3つ。

  • ナンパ
  • チャット
  • SNS

マッチングアプリはここではお勧めしません。理由は二つ。

①プロフィールを作るのが難しい。
アラフォーアラフィフらしい魅力を演出するのも難しいし、ハタチに寄せてもイタいんです。
なので、そういう作り込めるプロフィールが全くない場で戦うのをお勧めします。

②20歳前後の子たちが比較的少ない
20歳前後の子は、結婚に焦っていません。恋人は欲しいけど、自然に出会えると思っています。だから、マッチングアプリに登録する理由が少ないんです。
ハタチと出会いたいなら、マッチングアプリは効率が悪い。

ナンパでの主戦略

ストリートでもバーでもクラブでも、とにかく女子に声をかけることです。
イチローの格言「小さなことを積み上げることが、とんでもないところへ行く唯一の方法だ」(うろ覚え)の通り、失敗しても失敗しても声をかけ続けること。
そのうち、どこがダメなのか考えるようになります。

要点を挙げると

  • ファッション、見た目はどうか
  • 声のかけかたはどうか
  • 対応してくれたときの会話の流れはどうか

見た目は、尖りすぎるとモテません。
よくいる、量産型みたいなのが無難にモテます。ファッション誌での勉強必須。

声のかけ方は正直なんでもいいです。が、これはナンパですよとわかる方がいい。
「〇〇(明らかに徒歩で行けない場所)まではどう行ったらいいですか?案内してもらえませんか?」
「あっ、君は〇〇の娘さんだよね!ちょうどよかった、一緒にメシ食ってくれる子探してたんだよ!」
「あまりにも魅力的だから声かけたんです。歩きながらでいいんでちょっとお話ししましょ」
第一声をかけるまでの心理ハードルを超えてしまうと、あとはスイスイいきやすい。
その日10人声をかけたら慣れてきて、後は何人でも声かけができます。

見た目によりますが、少なくとも10人声かけて9人には無視されます。時には罵声も浴びることでしょう。でもそれは普通。
残りの1人が聞いてくれるか無視するか、そこが努力と経験によるところです。

ナンパのデメリット

  • モチベーションの維持が大変。鬼のメンタルが必要
  • 人が多いところに行かないといけない。人が少ないと数をこなせません
  • いざ付き合ったとしても、「ナンパについていく女」なので、信頼できるか


ナンパのメリット

  • 無料でできる
  • 「私ナンパされた!」という優越感を女子に与えることができる
  • 初めから好みの女子だけを狙うことができる



何ヶ月もかけて、何百人、何千人と声をかけたなら、もう、理想の彼女と出会わない方が難しいでしょう。

チャットアプリでの主戦略

大勢の女子にメッセージを送りまくる
私が主戦場にしていたのがこれ、チャットアプリです。
当時は「かまちょ」「ヒマとーく」というアプリが流行っていました。
要点を挙げると

  • ヒマつぶしに誰かと会話する、という趣旨のアプリ
  • 出会い目的のライバル多い、が、すぐ会おうとする輩が多いのであまり強くない
  • プロフィールが雑でも会話が成り立つ(むしろ、作り込んでる人は必死に見える)

チャットアプリのデメリット

  • スマホから離れられなくなる。中毒者レベル
    連絡頻度の多い人ばかりです。ぽんぽんと連絡がきます。返信書いてる間にも返事がくるので、ずっと返事を書いていることになります。
  • 相手の年齢不明
    聞いてもウソをつかれたら確認できないですし、聞いた時点で返事が返ってこなくなること多数。聞かない方が無難です。
  • とんでもないヤツと出会うことがある。
    体重が私の三倍くらいありそうな女と出会ったことがあります。美味しく頂きましたが。いや、美味しくはない。

チャットアプリのメリット

  • 無料である
  • プロフィールの細かい作り込みが不要
  • 年齢は不明だけど、若い子は多い

ここはライバルが非常に多い。お手軽に声かけができるうえ、基本的に無料だからです。
コピペを使えば、20分で50人に声かけも可能。
そのうち反応のあった数人とやりとりして、やりとりが続く相手が少なくなってきたらまた50人に声かけ。
それをひたすら繰り返して、会える相手を探していきます。

SNSでの主戦略

SNSの戦略は2通りあります。
①チャットアプリと同じように、大勢の女子にDMを送りまくる
②インフルエンサーになってオフ会などで存在感アピール

エロいアカウントに絡むのはおすすめしません。
要点を挙げると

  • SNSはビジネスにも使われる。出会いをエサに集客していることがある
  • 女性から来るのを「待つ」のが定石
  • オフ会など、リアルに会える場に出ていくと良い

恋愛になるには1対1の会話が必須なんですが、SNS上だけでそれをしようとするとDMでのやり取りが必須ということになります。
そこで他のユーザーと差別化できるか。

SNSのデメリット

  • 出会いを目的とした場ではないので、無視されたり警戒される率が高い
  • インフルエンサーになるまでの道のりが長すぎる
  • この人なら話してもいいかな、と思わせるプロフィール作る必要あり

SNSのメリット

  • 無料でできる
  • ある程度、人柄を選んでチャレンジできる
  • スキマ時間でできる

とんでもない奴がいました。「セックスでイったことのない女性をイかせる」という趣旨でインフルエンサーになったアカウント。
彼の元には、「イったことがなくて、イくことに興味がある女子」がDMを送るんです。そして会いにいって抱いてもらう。動画を撮ってSNSにUPする。その動画を見た別の女子がまたDMを送る。しかも何かとアフィリエイトも組み合わせていて、収益も出している。
これはあまりに極端ですが、SNSをうまく使った例だと思います。

まとめ

アラフォーのおっさんがハタチの女子と付き合うための方法を解説してきました。
モテ=魅力✖️出会いの数
魅力はそこそこでいいので、とにかく出会いを増やしましょう。
その方法として3つの方法を話しました。

  • ナンパ
  • チャットアプリ
  • SNS

3つの方法に共通しているのは

  • 無料でできる
  • とにかく無視されるので、数を撃つ必要がある
  • 若い子とちゃんと出会うことができる

というところで、今日は終わりにします。
ではまた!

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